同窓会の課題のひとつが 同窓会情報の充実と、若い卒業生のみなさんに同窓会への関わりを深めて頂くことです。
機関紙 「原宿会」の補完機能を果たすため、広報委員会の御尽力で進めてまいりますが、逐次充実を図り、
地方支部の動きや活躍中の諸兄姉の業績なども発信したいと存じております。会員の皆様の御協力を切に願い上げます。 [同窓会長 石橋俊一]
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【清瀬校舎の女神像】 クリックで大きい写真が ポップアップします
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母校開校後まもなくの頃、教職員・修了卒業生が共同して”同窓会”が組織されていましたが、諸般の事情で中断、1975年(昭50)4月、小松源助先生(研4期)を母校教員として迎え、同窓会”事務局長”として再建に尽力、五味百合子先生(旧研究生8期)を会長に選任し出発した。1977年(昭52)6月「同窓会館」建設資金募集開始、1988年(昭和63)6月事業終了。同窓会基金として監理。母校にグランドピアノ、校旗、校歌墨書【五十嵐無堂書(本科2期)】などを贈呈。母校創立40周年記念事業、新キャンパス「清瀬」バスツアー、「原宿さよならの集い」、母校創立50周年記念事業などに参画。阪神・淡路大震災の同窓被災者への見舞金送金。ヨーロッパツアーも2度実施。2000年4月からは、母校在学生への貸付事業(備品購入等経費)開始。
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